殺伐ジャーナル別館の巻

明けましておめでとうございます!

サツ「はい、第55回です」

バツ「今さらながら、明けましておめでとうございます!」

サツ「もう、遅いでしょ。1月も半ば近くなっちゃってるよね・・・。更新速度がかなり下がってるね」

 

殺伐ジャーナル別館

バツ「いやー、実は元旦から、殺伐ジャーナル別館なるものを始めたんですよ。tumblrで」

サツ「あー、そうやってすぐに目移りして、どれもが中途半端に終わるヤツだね」

バツ「まー、そう言わないで。別館は、とりあえず、日々、自分が触れた音楽、映画、本を始めとするコンテンツを記録していく備忘録です。普段、twitterでも自分が触れたものはつぶやいてるんですけど、どんどん流れて行ってしまいますからね。自分用のアーカイヴとして書き留めて行くことにしたんですよ」

サツ「twitterはたしかにどんどん流れて行くから後から振り返るというのには、あまり適してないもんね。twilogで振り返ることもできなくないわけだけど」

バツ「あと、「寒い」、「腹減った」とか、どうでもいいつぶやきも沢山やってしまうので、アーカイヴにはなりにくいんです」

サツ「きみがそういうくだらないつぶやきをしなければいいだけだけどね」

バツ「いやいやいやいや、ああいうくだらないことをつぶやけるところが、twitterの良さなんで、そこは死守して行きたいと思います」

サツ「だから、どんどんフォロワーが減るんだよ・・・」

バツ「悲しいけど、ホントのこと!ま、それは置いておいて、殺伐ジャーナル別館にメモした中から、こちらの殺伐ジャーナル本館に採り上げるものも当然出てくると思いますからね。今後も続けて行こうと思っていますよ」

サツ「それはそれでいいけど、こちらの更新も忘れないようにしてください。ところで、なんでtumblrにしたの」

バツ「自分用のメモみたいなものなので、tumblrが使いやすいかなーと思って。気軽に更新できそうですしね」

サツ「一応、アーカイヴ機能もあるしね。さらに良さそうなサービスもありそうだけどね」

バツ「たしかに、そうですね。他に良いものがないのかもリサーチしながら、続けていきますよ。あと、ブログやtwitterFacebookよりもtumblrの良いところがあるんですよ」

サツ「何よそれ」

バツ「tumblrだとアクセス解析もデフォルトだと付いてないんですよ。だから、殺伐ジャーナルのようにアクセス数を気にする必要がないんです!ファボやいいね!なんかも気にする必要はなさそうですし。すごく快適です!」

サツ「アクセス解析が趣味とか言ってるわりに、アクセス数が伸びないことに、そんなに大きなダメージを受けてたんだね・・・」

バツ「悲しいけど、ホントのこと!」